高麗川の水量が少なく、わずかに残った水溜りに大量のナマズと鯉が追い詰められている。小魚はよく見るが、ナマズと鯉は初めてだなぁ。
ここは浅羽ビオトープの脇。下流500mぐらいにある取水関が原因で水が伏流水となり、干上がっているのか、どうなのか?
ちなみに三番目の写真が生の写真で、最初の写真がAIのNano Bananaに「水面の映り込みを消して」と依頼したもの。さて、これは分析手段としては、どこまで信用してよいのかどうか?
高麗川の水量が少なく、わずかに残った水溜りに大量のナマズと鯉が追い詰められている。小魚はよく見るが、ナマズと鯉は初めてだなぁ。
ここは浅羽ビオトープの脇。下流500mぐらいにある取水関が原因で水が伏流水となり、干上がっているのか、どうなのか?
ちなみに三番目の写真が生の写真で、最初の写真がAIのNano Bananaに「水面の映り込みを消して」と依頼したもの。さて、これは分析手段としては、どこまで信用してよいのかどうか?
2025年10月27日に槍沢経由で、吹雪のなか槍ヶ岳山荘へ到着。突風は強く、一度体が飛ばされたほど。翌28日の朝、氷と雪が張り付く槍ヶ岳山頂へ。凍てつく岩山にはセイレーンの魔力が宿っている。
Xiaoheiに招待してもらい、総勢10名の中国チームに加わった。エベレスト登頂経験者が4名含まれるゴールドチーム。
水滴のリアルさに特にこだわって、WEB UMIACK を改編してみた。
絵画、建築、音楽、製品、出版うんぬん、ほぼ全てのジャンルに共通しているはずだが、ほとんど気付からないような僅かな違いの積み重ねが全体の質に大きく影響するなと、WEB制作でも気付かされた。気付かないような影の気づかないような色味の違い、色を現す数値のちょっとした違い、似てるけど同じではないフォントの選択、動きのほんの一瞬の引っ掛かり、目の錯覚による中心点の僅かな移動、仔細な統一感、うんぬん。『シンプルだけど美しい』領域を目指すのだけれどこれが大層難しく(当たり前か)、そこに至るには10年ぐらいの修行が居るなと思う。
ロゴの背景の写真はアラスカで撮影したもの。どの写真を選ぶかもそうだが、写真のどの位置にロゴを置くかで、ロゴが纏う光の加減がまったく異なってくる。
人間の知覚の緻密さ、その奇妙な仕組みを探索しながらの作業とも言えるのだろう。
Wordpressをベースにしているものの、トップページはその機能を使わずHTML, CSS, Java Scriptで直接記述。
せっかく得た技術なので、似たようなデザインのWEB制作依頼なら受けます。