2019/08/23

オイカワ

狩りに出かけよう
オイカワを釣ろう
天ぷらにしよう
うまさを堪能しよう
人間の勉強をしよう




今日ゲイシャ1.5 kgを焙煎しました

今回入手したゲイシャの最後の1.5 kgを、今日(2019年8月23日)焙煎しました。
ゲイシャ・コロンビア・ブエノスアイレス農園の自家焙煎珈琲、200グラムです。
ゲイシャは、アラビカ種ゲイシャ品種というコーヒーの木からとれるコーヒー豆で、希少価値が高く、また最も美味しいものの一つであると言われることが多く、いまブームの様相を呈しています。生産量が少ないのは、香味がとても良くコンテストに出せば優勝するほどなのに、病気に弱くまた生産性も悪いために、栽培している農園が少ないためです。
https://www.yamadaryotacoffee.com/geisha

2019/08/19

ボーレックスのコーヒーミルミニ

美味しい珈琲を飲むには、まずは美味しい珈琲豆を選ぶことである。次に新鮮な珈琲豆を選ぶことである。そして次に、飲む直前に珈琲豆を挽いて粉にすることである。
それ以外のことが美味しさに与える影響は、上記に比べれば少ない。
ましてや砂糖を入れないと飲めないと感じている珈琲は、砂糖を入れないと飲めない熟成していない紹興酒と同じで、まずいから砂糖を入れて誤魔化しているだけであり、そもそもの品質が悪いのでありどうにもならない。
豆を挽くには器具が必要だ。コーヒーミルと呼ばれている。色々な物が売っている。高いのも安いのも、電動も手動も。
より深い自然に入っていくアウトドアでは、荷物はグラム単位で軽くしたいから、器具など使わずに珈琲豆を丈夫な布で包んで、その辺に落ちている木などの適当なもので叩いて砕き、そしてそのままその布をフィルターにして珈琲を抽出したりするが、それはそれで美味しく飲めるものだ。粒の大きさがまちまちになり、少し荒い風味にはなるものの。
普通は珈琲ミルを使う。でも色々ある中でどれを買ったら良いのだろう?
私のおすすめは、自分が長年使っていて満足していることもあって、ボーレックスのコーヒーミルミニだ。
これは手動であるが、二人分ぐらいの珈琲豆であれば(そしてこれは一回で二人分まで挽ける)、一分かからず挽ける。多少握力を使うが、腕が疲れたと感じたことはない。かえってゴリゴリと挽いている感触は、珈琲を淹れる儀式として心地よい。
大きさがコンパクトである。恐らく据え置き型や、大きめの電動の珈琲ミルや、ましてやお湯まで注いでくれる珈琲メーカーなどでは、場所を取るので邪魔に感じ始めて、性能の謳い文句や格好良さで買ったとしても、まもなく押入れの肥やしになるのでは。
構造がシンプルだから丈夫である。アウトドアでも使っているから、ようはラフに扱っているのだが、今まで4〜5年のあいだ壊れたことがない。またシンプルだから部品点数が少なく簡単にバラせるので、掃除がとても簡単だ。
山田龍太珈琲でも販売しているが、 https://www.yamadaryotacoffee.com/product-p…/ポーレックス-コーヒーミルミニ アマゾンなどで買った方が安くつくとは思う。










2019/08/16

山田龍太珈琲にお客様の声を追加

山田龍太珈琲のウミアックに、お客様の声を追加しました。

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君羅好史さん: 山田さんの山田龍太珈琲届きました!
豆で購入したので挽きたての淹れたてで飲むUMIACKはとても甘く香り高く感じました☕️
次はアラスカの原野に想いを馳せてADVENTURE飲んでみよう🛶

君羅好史さん: 山田さんの山田龍太珈琲届きました! 豆で購入したので挽きたての淹れたてで飲むUMIACKはとても甘く香り高く感じました☕️ 次はアラスカの原野に想いを馳せてADVENTURE飲んでみよう🛶

2019/08/14

山田龍太珈琲にお客様の声を追加

山田龍太珈琲に、お客様の声を追加しました。

カスタムバイクビルダー・シャナハン代表 福田慎也 さん

--- アドベンチャーについて

実言うと、俺珈琲は飲まなかったんだよ
だけどこの珈琲もらってから、つい朝飲みたくなって、淹れてって言っちゃうんだよね

人にたとえるなら、20代のとても爽やかなスポーツマンってとこかな
優しさと爽やかさが売りだね
切磋琢磨されて体脂肪率は一桁
相当キツイ練習をこなしてきてるんだろうけど、それを表面には絶対出さない奴
是非友達になりたい奴だね

​--- ウミアックについて

こいつは、人生経験豊富な40代の男ってとこかな
何を相談しても、いつも優しく対応してくれる奴
でもまだまだ若いな
随分自己主張も入ってるぞ
まぁ、そこがコイツのいいとこなんだけどね

さて、珈琲の味を100としよう
貴方の舌はコイツをいくつに因数分解できるかな?
できない奴は飲まんでよろしい
貴方の舌は珈琲の味を1としか感じてない
缶コーヒーでも飲んでなさい

2019/08/10

太陽系

月と木星と土星が、それとはっきり分かり直線上に並んでいる。その延長上、大地の裏には太陽がある。太陽と惑星からなる円盤が夜空の空間に視覚化され、故郷の太陽系を実感する。


2019/08/06

メルカリに出品

メルカリに出品してみました。

それって不用品売買のスマホサイトだよね?ぐらいの認識しかなく見たこともなかったのですが、どうやら新品中古問わずに売買しているサイトのようなので、流行りのものにも下手なこだわりを持たずに触れておこうと、出品してみました。よかったら覗いてみてください。

https://www.mercari.com/jp/u/397951079/

2019/08/05

カブト虫を保護して6匹目


カブト虫を保護して6匹目。メスが5匹でオスが1匹。

マンションの蛍光灯を目指して飛んでくるのだが、ほっとけばカラスに食われてしまうのだ。

マンションの周囲をよく見れば、街灯が全てLED化されていて、虫が集まっていない。なるほど、余計にマンションは目立つのか。

ちょっと話はそれるのだが、なぜLEDに虫が集まらないのか、インターネットで検索してみた。なんと上位をしめるサイトの半分ぐらいが、間違った情報を書き込んでいた。「蛍光灯や白熱電球に含まれている紫外線は、波長が長くて虫に好まれる」と。紫外線は波長が短いのである。よそのサイトの文章を、表現は多少変えてはいるものの、あくまでコピー&ペーストしているだけなのだね。ここ数年そんなサイトが急増しているように感じているのは、僕だけであろうか。インターネットで調べた情報は、まず疑ってかからなくちゃならない。まあ世間の情報なんてそんなものだよ、と言えなくもないが、益々その比率が高くなっているし、そもそも名だたる企業がそのコピペサイトを(人類の知性向上のためではなく、お金儲けのために)運営しているのだから、ちょっと嫌になっちゃうもんね、わたし、というところじゃないか。

LEDの街灯は虫にとっては暗い。しかし人間にとっては明るい。

街の灯りが明る過ぎて星がほとんど見えないのは、人の体に悪い。ふと思い立ったのだが、今まで街灯に使われていた蛍光灯や水銀灯は、点けたり消したりすると寿命は縮むし電気代もかかるが、LEDはそうではない。だったら、人が近づいた時だけ点灯する街灯にすれば、良いのではないだろうか。それでも防犯にはなっているだろうし、省エネだし、星空も取り戻せるし!

東京で夜空を見上げよう。

2019/08/04

ウミアック珈琲の名前を変更しました。

ウミアック珈琲から山田龍太珈琲へ、名前を変更しました。

よりシンプルへ。

URLも https://www.yamadaryotacoffee.com/ へ変わります(旧URLでアクセスすると自動的に切り替わります)。

これからもよろしくお願い致します。

2019/07/27

ゲイシャを追加で少量販売します

ゲイシャ/コロンビア/ブエノスアイレス農園を、追加で少量販売します。3,000円/200グラムとなります。
こちらからご購入ください。https://www.umiackcoffee.com/geisha

 


2019/07/25

本質という名の栄養

年を重ねると、本質という名の栄養が、生きるために必要になる。坂井孝彦さんに言われた言葉を思い出す。

大人になると、徐々に野山へと心惹かれるようになる人が多いが、その理由は、たんに自然が安らぎを与えてくれるから、というだけなのだろうか。精神と体を維持するための栄養が、たっぷりのカロリーと溢れんばかりの情報から、余計なものを削ぎ落としたシンプルかつ美しい数式のような本質という何かへと徐々に変化しており、それを垣間見る手頃な場所が野山だから、という捉え方もまたあるのではなかろか。

アラスカの原野で今も暮らす、祖先の言葉を引き継いだお婆さんの姿が脳裏をよぎる。

元気を失い、栄養不足を感じたら、本質が不足しているのかもしれない。

本質は、探せば至る所にある。捉えるのが、理解するのが難しいだけだ。

多種多様な生命で混沌とした深い森に、それを垣間見るのかもしれない。星と空と砂しかない砂漠に、私が息をして水を飲む、そんな本質を見るのかもしれない。果てしなく広がる湿地に、時と空間を感じ取るかもしれない。または渋谷のネオンに新宿の大衆居酒屋に、その影を見るのかもしれない。


2019/07/24

美味しい珈琲の飲み方



 美味しい珈琲の飲み方。私なりの考え方をここに少々。

 まず一番大きく味を左右するファクターが、何処で飲むか、だろう。大好きな場所で飲むのが一番。お気に入りの場所に、小さな旅の友として珈琲を連れて行くといい。私の場合、地球を感じとれる原野の中で飲むのが、最高だ。

 そして二番目に味を左右するのが、豆の選択、だろう。焙煎という行為が、職人の繊細な心遣いなしでは成り立たないからだ。その一つに、豆の形や大きさが揃っていないと、豆によって焙煎の進み具合が異なってしまい、一部焦げたり一部生焼けだっりするのである。

 そして三番目に、焙煎してからの日数と、自分で挽くかどうか、だろう。焙煎してのち、香りはどんどんと飛んでいく。だから早めに飲んでもらいたいし、お店に在庫はできない。さらに豆を挽いて(砕いて)表面積を増やせば、飛んでいく香りの量は飛躍的に増える。だか出来れば飲む直前に、自分でゴリゴリと挽くのから楽しんでもらいたい。

 そして最後に、淹れ方や機材か。たしかにそれで味は変わる。のであるが、上にあげたものの方が、それよりも大きく味を左右するように思う。

 すなわち、良い道具を揃えたり淹れ方にこだわるよりは、人の手により焙煎された豆を手に入れて、あとは安い道具でも適当な淹れ方でもよいから、もっと気軽に、好きな場所に出向いて珈琲を飲むのが、美味しい時間を一番楽しめる方法である、と思うのである。

ウミアック珈琲

2019/07/23

アフリカの砂漠をラクダ1頭従えて


 いつも乗っている電車が走っている。電気の力で。当たり前のように。

 ところがその当たり前が、よく観察してみれば、人間の想像の及ばない宇宙の畏怖だ。

 数百キロメートルも離れた発電所が生み出した、1,000人も乗った箱を時速100キロメートルもの速度で動かす化け物のようなエネルギーが、どういう訳か架線という細いワイヤーを通り抜けて、まばたきも終わらない瞬間に電車へと移動している。実感しがたいはずだ。

 皆が当たり前のように毎日、何処であっても使っているスマホもそうだ。電線は繋がっていないのに、なぜ。私たちの頭の上、手のひらの上、体の中、ありとあらゆる所に存在するが目には見えない、電場と磁場という空間を埋め尽くしている何か。触れられず、想像すら難しく、得体が知れないがどうやら実体であるそいつらが、振動しながら携帯電話基地局から言葉を、映像を送ってくるらしい。やはり実感できないはずだ。

 いつどこにいても、世界はじつは宇宙の畏怖で溢れかえっているようだが、どうやら麻痺してしまった僕らは気付かずにいる。

 アフリカの砂漠をラクダ1頭従えて、砂丘を乗り越え、砂でパンを焼き、凍った夜に星を眺めれば、宇宙の畏怖を体の奥で深く実感できるかもしれない。詩人管啓次郎と、物を言わず、歩いてみたい。


畏怖。遥かなる宇宙。


 埼玉の夜は明るい。街の灯りが雲を夜空に浮き上がらせる。
 それでも浅場ビオトープの夏の雑木林の黒いパッチと、雲の白いパッチの間に、こと座のベガが燦然と輝いていた。
 25光年離れた恒星である。25光年……私が自力で移動したのはたかだか5,200キロメートル。地球一周はその8倍の40,000キロメートル。光はその地球をたったの一秒間で7周半も回る。
 その光ですら25年も掛かってやっと到達できる距離。想像の域を超えたそのはるか彼方にあるベガという物体が、あんなにもはっきりと見えるほどに輝いているとは、いったいどのような明るさだというのだろうか……
 畏怖の念。この遥かなる宇宙。

2019/07/16

ゲイシャを淹れる

コーヒーのゲイシャ(コロンビア)を淹れる。コクがあり、深い。
ゲイシャはアラビカ種のゲイシャ品種のことであり、とても美味しいが病気に弱く栽培しずらいために希少価値が出ている。


2019/07/05

ゲイシャの限定発売

ゲイシャを入荷しました。コロンビア産です。200グラムを3,000円で限定発売します。
ご興味ある方は、本日全量を焙煎しましたので、明日(2019年7月6日)の正午までに https://www.umiackcoffee.com/geisha からご購入下さい。

2019/05/17

高麗川でキャンプと釣り

高麗川河川敷で、友達のマニとキャンプと釣り。

ここは林が保全され野鳥が生息する藪がとても多い浅場ビオトープ脇の河川敷なので、朝晩と野鳥の鳴き声がとても賑やかな場所。夕暮れ時には鳥のさえずりを聞き夕日を眺めながら焚火をして、朝には鳥のけたたましいほどの歌声に起こされる。ネパールの田舎で育ったマニも、俺も、とても幸せな心持ちだ。



日本人であればほとんどの人が焚き火を作るのに四苦八苦するが、マニは子供の頃から扱い慣れていて、経験と知恵が豊富。教えられるような所もある。

https://www.youtube.com/watch?v=itK0AqlfXEg&feature=youtu.be

2019/05/06

シーバスを釣りました

シーバスを釣りました。体長は30cmほど。

アウトドア珈琲ドリップのシリーズで釣り編は過去3本ほどありますが、実際に釣りあげたシーンが載っているのは、これが初です(笑

場所は東京都江東区の塩見運動公園で、長方形の公園の三辺が運河に囲まれた釣り場の豊富な所で、昼は家族連れの釣り、夜は釣りキチで賑わっていました。

のんびりと釣りをしながら、挽きたて、淹れたての珈琲を味わうのは最高ですよ。

Catched An Asian seabass length around 12 inches.

2019/03/29

ウミアック珈琲の送料を値下げしました

ウミアック珈琲の送料を、半額以下に値下げしました。

510円から220円へ !

ご要望の多かった郵便局のクリックポストへ対応することで、値下げが可能となりました。郵便ポストへ直接配達されるので、ご不在時でも受け取れます。万一の郵便事故で届かなかった場合にも、商品の再送で補償いたします。

お買い求めは
https://www.umiackcoffee.com
から。

2019/02/28

アライテントのカタログに今年も



テントを提供してくれているアライテントさんが、今年もカタログに写真を掲載してくれました。ユーコン川のほとりで、そのテントで野営をしているシーンです。

使っているのはフラッグシップモデルのエアライズ。その性能は、アラスカ・カナダ3ヵ月2,700キロをこいつで毎晩過ごしたから、語る必要はないかな。

テントの中って、落ち着くんだよね~。

たった薄い一枚の布だけど、雨風から守ってくれる、その幸せ。

衣食住が確保されているだけで、人は幸せであることを、教えてくれるのだよ。原野の中で、テントで寝るということは。

ARAI TENT again uses my picture in their products catalog of this year. It's a scene that I pitched a tent, which they are offering me, on a shore of the Yukon River.

It's a flagship model, AIR RAIZ. Its performance is... well... the fact that I used it for 3 month for 2,700 km every night in Alaska and Canada tells.

2019/02/10

ウミアック珈琲が実店舗で買えるようになりました!

ウミアック珈琲が実店舗で買えるようになりました!

東武東上線、副都心線、有楽町線沿線に住んでいる超ラッキーな人々は、下赤塚駅・地下鉄赤塚駅から徒歩30秒の「時空かんハローハッピー」で、ウミアック珈琲が直接買えます。

さらに「焙煎珈琲は鮮度が命」ですが、予約すれば、焙煎したばかりの豆を指定日に受け取ることが。 ※1

しかもついでに、トコトンこだわりの焼き鳥と、トコトンこだわりのレコード(真空管アンプ&蓄音機)が楽しめちゃうし。

詳しくは https://www.umiackcoffee.com/physical-shops にて。

※1 ちなみに通販でもほぼ焙煎直後の出荷です。焙煎珈琲の場合、通販の配送料を払う意味がそこに出てくるんです。






2019/02/04

アウトドア珈琲ドリップ Outdoor Coffee Brewing


アウトドアで珈琲をドリップする動画を、YouTubeにアップロードしました。今後、色々な場所でのアウトドア珈琲ドリップを、シリーズで投稿してみようと考えています。よかったらこのYouTubeチャネルを「購読」していただけると、他の人の目に届きやすくなるようなので、助かります!

I have published a "Outdoor coffee brewing" at YouTube. From now on, I intend to publish series of it. Therefore, please "subscribe" that YouTube channel, because it increases a chance to catch other's eye.

2019/01/30

焙煎珈琲のオリジナルブランド、ウミアック珈琲(UMIACK coffee)を、始めました。

焙煎珈琲のオリジナルブランド、ウミアック珈琲(UMIACK coffee)を、始めました。

こちら https://www.umiackcoffee.com/ からよろしくお願いします。

I have launched a own bland of roasted coffee beens, UMIACK coffee.


ADVENTURE
『アラスカの原野。川霧に包まれた朝。焚き火で沸かした湯で淹れた、一杯のコーヒー』





UMIACK
『地平線しかない、太陽が沈まない、アラスカの原野。無限に広がる時間と空間』




珈琲のテイストは、それぞれに添えた言葉と写真から生まれています。その言葉と写真は、私がアラスカの原野を、単独カヤックで2700キロ漕いだ時の体験から生まれました。

アラスカの広大なる原野を、そこで味わう世界を、皆さんにも体験してもらいたい。講演や写真展で話すときに込めていた思いを、珈琲の香りにも託しました。地球の広大なる存在を、毎朝この珈琲を通してお楽しみください!

2019/01/07

UMIACK coffeeの販売開始時期

UMIACK coffeeの販売開始時期は、今月の第三週~第四週になりそうです。

UMIACK coffee might go on sale between 3rd week and 4th week in this month.